民宿

海の宿みさき

うみのやどみさき

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別海町尾岱沼岬町35
TEL 0153-86-2345

最高の海の幸、くつろぎの温泉

国道244号沿い。青少年キャンプ村近く。厳冬期(2月頃)には別海町名物「四角い太陽」をおがめる時もあり、ロケーションも◎。素泊4,000円。

交通アクセス JR釧路駅〜バス120分地図
収容数 和9室23名
駐車場 駐10台
チェックイン 16:00
チェックアウト 9:00
料金 2食付6,500円〜(消費税別)
カード 不可
お風呂 温泉 露天風呂/源泉100%ナトリウム弱塩泉の温泉。 貸切風呂/1時間1室1,000円
最寄りの注目スポット 尾岱沼
かどまる

*2016年3月17日*

モー君

別海町【海の宿みさき】新鮮海の幸と天然温泉で満足度100%の宿!

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 野生動物たちの宝庫・野付半島やどこまでも続く牧草地、北海シマエビやジャンボホタテ、鮮度抜群の濃厚牛乳など、「北海道らしさ」を思う存分に満喫できる町・別海町。根室エリアの主要漁港の1つ、尾岱沼(おだいとう)漁港すぐそばにある漁師の宿「海の宿みさき」をご案内いたします!

 食事は当然、その日に水揚げされた地元の魚介類をふんだんに使った新鮮な海の幸がメイン! この絶品料理を求めて遠方から泊まりに来るリピーターも多い。それでいて宿泊は2食付6,500円からの良心設定。野付半島を望む道東の海のロケーションも最高です。もちろん温泉も人気♪ まもなく道東の観光シーズンも本番です!

 ご予約・お問い合わせはお電話かFAXで
 TEL 0153-86-2345 FAX 0153-86-2706

かどまる かどまる

*2015年7月1日*

モー君

別海町【海の宿みさき】北海しまえび打瀬網漁が最盛期!

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 北海道遺産「打瀬舟」による野付半島・北海しまえび漁が最盛期を迎えています。漁は夏と秋の年に2度。旬の絶品北海しまえびを味わってみませんか? お泊りなら海の幸とくつろぎの温泉が定評の漁師の宿「海の宿みさき」をぜひご利用下さい。

 エビの住処となるアマモを傷つけないようにエンジンを止め、自然の風の力だけ使って漁を行う伝統の「打瀬舟」。明治時代から変わらない漁法です。白い三角帆を張った打瀬網が優雅に漁を行う風景は季節の風物詩。平日の早朝にはその情景を陸側から眺めることができます。見て食べて野付で北海しまえびを堪能しよう!

 「海の宿みさき」は尾岱沼(おだいとう)漁港の北側に位置する漁師の宿。温泉は源泉掛け流し。食事はその日に獲れた新鮮な海の幸を提供します! 同地の北海しまえび漁は、しっかりとした資源管理に基づいて行われているため漁模様によっては早めに切り上げとなることもあります。これを機に旬を味わいたい人はぜひとも早めに別海町へ!

 ご予約・お問い合わせはお電話かFAXで
 TEL 0153-86-2345 FAX 0153-86-2706

 別海町観光協会・尾岱沼マップもご利用下さい↓
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*2014年11月26日*

モー君

別海町【海の宿みさき】最高の海の幸、くつろぎの温泉

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創業25年以上、野村半島を望む、漁師さんが経営する浜の温泉民宿です。厳冬期には別海町名物「四角い太陽」をおがめる時もあり、ロケーションも最高です。尾岱沼といえばホッカイシマエビが有名ですが、12月からはまずホタテ漁が始まり、驚くほど大型のホタテが次々と尾岱沼漁港に水揚げされます。宿泊は2食付6,500円〜。ご当地グルメの「ジャンボ鮭茶漬」も好評です!

ご予約・お問い合わせはお電話で

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*2013年12月4日*

モー君

別海町【海の宿みさき】四角い太陽と生干しこまいがいい!

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pct-hotate.jpg尾岱沼といえば北海シマエビ!打たせ船漁は夏から秋にかけての風物詩。人間よりも牛の数の方が多い町で、夏場には絞りたて牛乳が原料のアイスクリームやソフトクリームのお店が道沿いにたくさん現れます。

これからの時期、寒くなるにしたがって魚介類は美味しくなり、これからはホタテシーズンがスタートです。この海域のホタテはサイズが大きいのが特色。プリプリとした食感で、旨みがあり、タウリンが豊富で、刺身や焼いたりといろいろな食べ方を楽しむことができます。

komai-1.jpg北海道では定番ですが、生干し氷下魚(コマイ)が最高です!
のんべい
にはたまりません。

名物の「四角い太陽」や渡り鳥もおすすめ!

自慢の源泉100%尾岱沼温泉と季節のお料理でお待ちしています。

ご予約は FAX 0153-86-2706
お問合せ TEL 0153-86-2345

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*2013年2月1日*

モー君

別海町【海の宿 みさき】に泊まって「おだいとう白鳥まつり」へ!

hotate2.jpg野付半島を望み、ビジネス・観光におすすめの民宿。
オーナーが漁師の創業25年の温泉民宿です。

日本最東端の尾岱沼温泉の源泉100%の温泉が自慢、お好きな時間にゆっくり入浴できます。

お食事は、地元のホタテ、ホッカイシマエビ、秋鮭など・・季節の旬の食材でおもてなし・・・
泊まって食べるご当地グルメ
別海ジャンボ鮭茶漬け」もやってます!

gyanbo.JPG■第45回おだいとう白鳥まつりが開催!
  【日時】2013年2月10日(日)10:00〜14:00
     活ホタテや乳製品の特売や
     地元特産品があたるアトラクションなど・・・
     冬の別海町で美味しいグルメと温泉を満喫!!

夏は、涼しい気候で快適
ファミリーやご夫婦リピーターの方
ライダーにも人気の宿!
スポーツ合宿にもおすすめです!
【海の宿 みさき】
ご予約は FAX 0153-86-2706
お問合せ TEL 0153-86-2345

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*2011年12月20日*

モー君

別海町「海の宿みさき」では、いよいよ冬の魚がおいしくなってきました!

pt168005.jpg 別海町尾岱沼岬町にある民宿「海の宿みさき」は、現役の漁師さんが経営する正真正銘の“海の宿”。目の前に広がる尾岱沼の海から揚がる海の幸が、冬本番を迎えてますますおいしくなってきました。
 尾岱沼といえば初夏のホッカイシマエビが有名ですが、12月からはまずホタテ漁が始まり、驚くほど大型のホタテが次々と尾岱沼漁港に水揚げされます。
 そして湾内では、冬の名産コマイとチカが旬を迎えます。特に尾岱沼の冬漁で獲れるコマイの味のよさには定評があり、魚好きにはこたえられない美味です。
 この魚の弱点は鮮度が落ちやすいことですが、「海の宿みさき」では、最高の鮮度のコマイが手に入りますので問題なし。浜風で一夜干ししたものを焼いたものも美味ですが、唐揚げ、コマイ汁も文句なしの絶品です。
 コマイの旬は冬で終わり。最高のコマイが味わいたければ今すぐ「海の宿みさき」に予約を!

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*2011年8月11日*

モー君

別海町の「海の宿みさき」では、珍しい“エビの踊り”が食べられます!

 misaki.jpg別海町尾岱沼にある「海の宿みさき」は、漁師さんが経営する浜の温泉民宿です。目の前の海・尾岱沼では、大型ホタテやアサリ、サケ、エビ、カレイなどがたくさん獲れます。
 中でもホッカイシマエビは、尾岱沼の名産であり、エビ好きには堪らない道東ならではの海の幸。資源保護のため、毎年、6月中旬ごろに1ヶ月間ほどしか獲らないエビなので、獲れたてを味わうには尾岱沼の宿に泊まるのが一番の早道です。
 通常、塩茹でか刺身で食べるエビですが、「海の宿みさき」では、夕食で生きたままの“踊り”が食べられます。しかも追加料金なし!ふつうの1泊2食1人6,000円で味わえます。
 とはいえ、今年は資源が少なく、獲る量を制限したため値段が高く、通常料金で食べられる踊りは1人2匹まで。追加の場合は別料金となります(時価)。
 ホッカイシマエビが踊りで食べられる宿は珍しく、しかも通常料金で夕食に出てくるとなるとほとんど皆無。お盆過ぎくらいまでは夕食に出せるということなので、食べたい人は今すぐ予約を!早い者勝ちです!

かどまる かどまる

*2009年2月13日*

モー君

別海町の「海の宿みさき」でコマイがうまい!

 pt168005.jpg別海町尾岱沼岬町にある民宿「海の宿みさき」では、冬の根室海峡ならではの美味・海の幸がたっぷりと食べられます。
 尾岱沼といえばホッカイシマエビが有名ですが、ほかにも秋サケ、ホタテ、ホヤ、カレイ類など、多種多様な魚貝類の宝庫として知られており、厳冬期の2月には、北の海ならではの魚としてコマイがたくさん水揚げされます。
 コマイは氷下魚と書き、別名で寒海(カンカイ)ともいうくらいで、まさしく冬の魚の代表格。タラの親戚にあたり、体内に凍結を防ぐ物質を持っているので0℃以下の極低温の海でも生きられるというたくましい魚です。通常は乾物、一夜干しで流通しますが、根室や別海では獲れたての鮮魚で手に入ります。
 当然、この時期の「海の宿みさき」の食卓には、さまざまな料理でコマイが登場します。刺身を凍らせたルイベ、1匹丸ごとくたくたと煮込まれた三平汁、カラリと揚がった唐揚げ、そして卵(コマイの子)をしょうゆダレに漬け込んだ浜ならではの珍味。すべて絶品です。
 また、尾岱沼漁港では12月からホタテ漁が始まり、驚くほど大型のホタテがどんどん水揚げされています。こちらも食卓を飾る主役級の美味となるわけで、浜焼き、フライ、そしてあまりの甘さに絶句する刺身と、ほかではなかなか食べられない味の競演が繰り広げられます。
 宿泊予約の電話を入れるときには、「今、何が食べられますか?」と訊いてみましょう。オーナーが張り切って美味しいものを準備してくれること請け合いです。

かどまる かどまる

*2008年6月12日*

モー君

14日から漁が始まるホッカイシマエビを、別海町の「海の宿みさき」ではたっぷりと食卓に出します。

 ssu.jpg今月14日から別海町尾岱沼でホッカイシマエビ漁が始まります。尾岱沼岬町にある民宿「海の宿みさき」では、漁の開始と同時に、食卓にたっぷりと並びます。
 道内でも獲れる地区が限定されているホッカイシマエビは、別海町尾岱沼を代表する名産品です。帆を張って無動力で進む打瀬船という独特な形状の漁船で、初夏と秋の年2回、ごく短い期間だけ漁を行います。資源保護のため、漁獲量が制限されていることもあって希少価値が高いエビで、特に刺身は、産地以外ではほとんど食べることが出来ません。
 尾岱沼漁港にほど近い岬町にある「海の宿みさき」は、オーナーが漁師を営んでいるため、別海の魚貝類が最高の鮮度で食べられる民宿として知られています。今の季節は、14日から始まるホッカイシマエビが刺身や塩茹でで出てくるほか、大型で有名なホタテやクロガシラガレイなどで食卓が大いににぎわいます。

かどまる