旅館

旅の宿 大須田

たびのやどおおすだ

予約 QRコード

奥尻町宮津36-1
TEL 01397-2-2776

旬の食材をふんだんに使ったお勧め海鮮料理

宮津弁天の近く。全客室から海が見え、夜は漁り火が連なって島の旅情満点。店主自らの漁による新鮮な魚介類をたっぷり使った海鮮料理が自慢。24時間入浴可。

交通アクセス 奥尻港〜車5分地図
収容数 和12室25名
駐車場 駐30台
チェックイン 11:00
チェックアウト 10:00
料金 2食付7,800円〜 ※ビジネス料金対応あり
カード 不可
ユニバーサル対応 共同トイレ(段差なし) 風呂(介助あれば可)
ホームページ http://www.oosuda.burari.biz/
最寄りの注目スポット 奥尻島
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*2016年6月15日*

モー君

奥尻島【旅の宿 大須田】ムーンライトマラソンいよいよ今週末開催です!

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 奥尻島初夏の一大イベントとして注目を集める「第3回奥尻ムーンライトマラソン」がいよいよ6月18日に開催されます! 時間とともに変化する奥尻の豊かな自然や月明り、海岸線に浮かぶイカ釣り漁船の漁火などを楽しみながら海岸線を走破する趣向あふれるイベント!

 17日には前夜祭、当日18日にも後夜祭が行われます! 今がまさに旬を迎えたアワビやイカなど島で水揚げされたここでしか味わえない奥尻グルメで舌鼓♪ ステージイベントなども多彩で楽しさ満載です。

 奥尻島を訪れるなら漁師の宿「旅の宿 大須田」のご利用を。眺望の良いお部屋でくつろぎ、夕食は主人が獲ってきた自慢の新鮮魚介類が堪能できます。アワビ、イカ、ウニ、ナマコなどここでしか味わえない味をこの機会にぜひ!

 ご予約・お問合せはお電話で TEL 01397-2-2776
 ホームページもあります

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*2015年10月17日*

モー君

奥尻町【旅の宿 大須田】紅葉美しい秋の奥尻はいかがでしょう♪

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 奥尻島と言えば海水浴や夏祭り、鮮度抜群のイカやウニ、アワビなどの魚介類を楽しめる夏観光のイメージが強いですが、情緒あふれる秋の奥尻もオススメです。楽しみ方は人それぞれ。紅葉の中でのフットパスや磯釣り、写真撮影、温泉など、ゆったりとした島の時間を楽しむにはむしろこの時期がいいかもしれません。

 「旅の宿 大須田」は漁師の宿。すべての部屋から眺めの良い海が見え、夕食には主人が現地で獲った自慢の新鮮海の幸が並びます。入浴24時間OK。全室ネット可。ビジネスでの宿泊にも対応いたします。

ご予約・お問い合わせはこちら

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*2015年3月27日*

モー君

奥尻町【旅の宿大須田】潮風とさざなみが心を和ませるくつろぎの宿♪

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旅の宿大須田は、藍色の水平線を一望する高台にあり、潮風とさざなみが心を和ませるくつろぎの宿です。全室から海が眺められます。本格的なシーズンは4月からスタートこっちゃさ来い(5月1日)・来い(5月1日)奥尻島しまびらき!

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宿主自ら漁をして、とれたて新鮮海の幸をお出ししております。その日の朝にとって来たばかりの生うにと活あわびのお刺身はまさに絶品!昔ながらの奥尻の味にこだわる女将自慢の【うに鍋】は最後雑炊でいただくのも◎。他にもカレイやヘラガニなどの海の幸、行者にんにく・タラの芽・きのこなど、季節に合わせた朝取りの山の幸も盛りだくさん!

4〜6月は2〜3人なら宿主の釣り船を出し船釣りできます。4人以上は釣り船手配します。

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*2014年9月12日*

モー君

奥尻町【旅の宿大須田】真イカのシーズンくつろぎの宿で!

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新鮮魚介類たっぷりの漁師の宿ならではのとれたて新鮮活あわび・イカ・ナマコはまさに絶品!大須田名物【うに鍋】に最後は雑炊でどうぞ!
季節の朝取りの山の幸も盛りだくさんで大満足!

周辺には見どころもたくさんあり、奥尻島のシンボルの「なべつる岩」、手付かずの自然が魅力の西海岸「無縁島」、岬の先端に立つ宮津弁天がある高台からの景色は絶景です。
神威脇温泉の展望風呂からの夕日はすばらしいのでぜひお立ち寄りください。
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朝食は新鮮なイカ刺し奥尻の地物にこだわった秋の旬を満喫してください。

便利でお得な航空券付宿泊プランもあります。
ご予約・お問い合わせはこちら

※海の状況によりイカ漁が休漁の場合がありますのでご了承ください

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*2014年2月17日*

モー君

奥尻島【旅の宿大須田】冬の日本海おすすめ漁師の宿!

sashimi.jpg全室から海が眺められる宿。獲れたて新鮮が自慢の魚介類が食卓に並びます。
冬場はオフシーズンですが日本海の荒波もまた格別で、質の良い魚介類を育てています。

本格的なシーズンは4月からスタート
こっちゃさ来い(5月1日)・来い(5月1日)
奥尻島しまびらき!
その日島にいらっしゃる方誰でも大歓迎!
島の旬食材の振る舞いにてお出迎えいたします。
三平汁、焼イカ・アスパラ、手作り甘酒、そして奥尻ワイン
ドドーーーンとふるまいます!!!!

unimaru11.jpgもうすぐ春です。
ご予約はお早めに
ご予約・お問合せ TEL01397-2-2776

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*2013年4月25日*

モー君

奥尻町【旅の宿大須田】旬の季節に来島!釣り客に人気の宿

 

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魚介の宝庫・離島・奥尻。5〜6月には大物を狙う釣り客が殺到します。
ウニ漁は5月中旬に解禁され、名産のエゾアワビは通年味わえます。
女将のつくるウニ鍋は贅沢なほどの逸品。歯ごたえのある新鮮なアワビは刺身が最高です。
awabi.jpg磯からの投げ釣りでも十分釣果がありますが、沖に出ての船釣りではさらに大物のソイ、ホッケなどが釣れます。

宿の主人も釣り船を出しますが、
大勢の場合は漁師仲間の船を手配してくれます。
6月下旬の賽の河原まつり、7月中旬には室津まつりがあり、
食べる、観る、楽しむイベントが盛りだくさんです。

image0101.jpg無料送迎希望の人は事前連絡を!
ご予約・お問合せ TEL01397-2-2776

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*2008年9月9日*

モー君

奥尻島の「旅の宿 大須田」から、9月の美味をお知らせします。

 acuaa2.JPG奥尻町宮津の高台にある旅館「旅の宿 大須田」。夏のウニ、イカに続き、9月に入った奥尻島には、ますます美味があふれています。
 まずは9月10日に解禁になるタコ。日本海の荒波にもまれ、身の引き締まったタコは、鮮度のいいものだと歯ざわりも甘みも格別です。
 そして、夏の間は禁漁になっていたナマコも、9月いっぱいが漁期。今やすっかり高級食材になってしまった日本海のナマコは、10月を過ぎるとなぜか砂に潜ってしまって採れなくなる不思議な性質を持っているので、今が味わう絶好のチャンス。酢を利かせた刺身や中華風の炒め物など、島ならではの絶品料理で食べられます。
 そしてタラ!実は夏から獲れる魚なのですが、旬はこれから。9月を迎えて早くもタチが入りはじめ、ポン酢で食べるタチポン、奥尻島が発祥の地といわれる三平汁が、日を追ってどんどんおいしくなってきます。
 また、山の幸ではハタケシメジなどのキノコ類がそろそろ採れていて、「旅の宿 大須田」の食卓を一層にぎわせます。

かどまる かどまる

*2008年7月25日*

モー君

奥尻町の「旅の宿 大須田」では、真夏のウニ・アワビプランが大好評です。

 acuaa.jpgウニ漁が盛漁期を迎えた奥尻町の旅館「旅の宿 大須田」では、ウニやアワビをたっぷり食べられる真夏の宿泊プランが大好評です。
 8月12日まで行われる奥尻町のムラサキウニ漁は、今が盛漁期。ご主人が現役漁師さんの「旅の宿 大須田」は、本当の採れたて魚貝類が思う存分食べられる旅館として有名ですが、特に1泊2食8,925円の“ウニ・アワビプラン”で予約すると、まずウニの刺身とウニ鍋、それに2Lサイズの活アワビが1個丸ごとついてきます。また、“踊り焼きプラン”だと10,500円で、ひと回り大きい3Lサイズのアワビを目の前で焼いて食べられます。
 それだけではなく、どちらの宿泊プランでも、ウニ・アワビのほかに奥尻の前浜で水揚げされる旬のツブ、サクラ貝、ソイ、それにメカブ、モズクなどを使った料理がこれでもかとばかりに出てきます。
 この夏は「旅の宿 大須田」で、奥尻の海の幸三昧はいかがですか?

かどまる