ホテル

函館元町ホテル

はこだてもとまちほてる

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函館市大町4-6
TEL 0138-24-1555

新撰組屯所跡地に建つ函館元町の情緒漂うホテル

異国情緒と明治・大正の浪漫漂う街並みに佇む小さなホテル。3階建ての本館のほかに、築100年という歴史的建造物の土蔵があり、客室に改修して総檜造りの天井やステンドグラスの窓がある和モダンの離れになっている。函館山の麓、「新撰組屯所」跡地に建ち、ブラックシリカの展望風呂「屯所の湯」からは函館湾を眼下に望める。

交通アクセス JR函館駅〜車7分地図
収容数 ツイン・トリプル25室、ファミリー1室、和1室、最大収容84名
駐車場 駐16台・無料
料金 素泊(1名〜5名/室)4,000〜9,000円
ホームページ http://www.hakodate-motomachihotel.com
最寄りの注目スポット 湯の川温泉 函館山 五稜郭
かどまる

*2016年6月15日*

モー君

函館市【函館元町ホテル】イベント目白押し!盛り上がる道南

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 新幹線開業の勢いそのままに多くの観光客らで賑わいをみせる道南・函館エリア。「函館元町ホテル」は、元新撰組屯所跡地に立つホテル。歴史ロマンに満ちた函館観光にはうってつけのお宿です。

 情報満載のホームページもご利用下さい。オーナー自ら地元のレアな耳より情報を発信しているフェイスブックやブログも面白い! 函館観光がさらに楽しくなります。

 各種イベントも盛りだくさんです。6月26日には北海道新幹線の開業を記念した「2016函館マラソン」が開催されます。今年からはフルマラソンの部が新設されました。函館山や海岸線、観光スポットを満喫できる美しいコースが魅力。ぜひ函館へ!

 ご予約・お問い合わせはこちらから TEL 0138-24-1555

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*2015年10月9日*

モー君

函館市【函館元町ホテル】北海道新幹線開業までいよいよ半年!

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 来年3月末の北海道新幹線開業まであと半年。東京と北海道がわずか4時間で結ばれることになり、歴史深い函館市内観光が盛り上がるのは間違いなし! 「函館元町ホテル」は、幕末にはイギリスやフランスの領事館が、箱館戦争時はかの土方歳三の箱館市中取締就任により箱館警備の任に就いた「新選組の屯所」があった場所に立つ歴史ファン感涙のホテルです。周辺には史跡も多く、歴史ロマンあふれる函館観光に最適なお宿です。

 市の「景観形成指定建築物」に指定されている築100年の蔵を改修した和室の客室「屯所の庵」、ホテル3階の窓から函館湾を眼下に眺めることができる黒鉛珪石(ブラックシリカ)鉱泉「屯所の湯」など施設も充実。異国情緒漂う函館の街並みとホテルをぜひお楽しみ下さい。

 予約・お問い合わせはこちらから。情報満載のオーナーさんのフェイスブックも必見です。 

かどまる かどまる

*2015年3月2日*

モー君

函館市【函館元町ホテル】明治・大正期の雰囲気を感じて下さい。

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「函館元町ホテル」では築102年の蔵を改修した蔵の宿「屯所の庵」に宿泊することができます。これは、明治42年に大漁業家・桂久蔵邸の蔵として建てられたもので、函館市の景観形成指定建築物等に指定されているほどの貴重な建築物。2009年には1階部分を和客室に改修し、続いて今年春、2階部分を洋客室として新装。まるで豪邸の離れのような、北海道一古い建物を利用した客室となりました。客室の天井は総ヒノキ造りで、洋客室には丸いステンドグラスが入った窓などもあり、独特の雰囲気。しかも、バス・洗浄機付きトイレ、テレビ、冷蔵庫のほか、有線LANでインターネット接続もできます。

また、当ホテルでは作品展などの催事や音楽会、落語などのイベントを行なっております。最新の催事情報はブログから発信しております。お気軽にお問い合わせください。

ご予約・お問い合わせはこちら

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*2014年8月13日*

モー君

函館市【函館元町ホテル】異国情緒。新撰組屯所跡地の宿

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明治・大正の雰囲気を今に残す異国情緒。
漂う街並みにそっと寄り添う佇まい…。

周囲には観光スポットがたくさんあり
函館山裾野に広がる旧市街地の西部地区には
本当にお洒落で素敵な建物が多くあります。
オーナーの「宿主ブログ」では元町界隈を紹介しています。
ぜひ、時間を作ってぶらぶらと歩いてみては・・・観光ルートの相談にものってくれます!

展望風呂「屯所の湯」新設、 函館湾を一望できる黒鉛珪石鉱泉のお風呂。
遠赤外線効果で体の芯から温まります。

「宿主ブログ」と
ご予約・お問い合わせはこちら

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*2014年1月30日*

モー君

【函館元町ホテル】冬の函館〜異国情緒溢れるイベント満載!

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函館市が隆盛を極めた時代のなごりを多く留める元町。元新撰組屯所跡地のホテル。
築100年の旧桂久蔵邸の蔵を改修した離れ和室客室「屯所の庵」は、函館市の『景観形成指定建築物等』に指定され、天井は総ひのき作り。
また、大浴場「屯所の湯」からは、函館湾と海岸部・市街地中心部などの夜景とブラックシリカ鉱泉のマイナスイオン効果で旅の疲れを癒します。

hotel2.jpg冬の函館「夜のほろ酔いBAR散歩」開催中!
異国情緒溢れる夜の函館をはしご酒でロマンチックに楽しみませんか?
 ★期間 2014年1月20日(月)〜3月31(火)
参加店6店舗でワンドリンク+ワンおつまみ!
「バル街」の雰囲気を楽しめます。
詳しくはこちらから

2月の大沼は「氷雪まつり」が開催され、1月〜3月はワカサギ釣りも楽しめます。
冬の函館も楽しみいっぱいです。

かどまる かどまる

*2013年4月15日*

モー君

【函館元町ホテル】幕末・明治・大正の時代感ずる

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開港地・函館の浪漫あふれる街並みに佇む洋館風ホテル。JR函館駅まで7分、函館空港まで20分とアクセスも良く、周辺には史跡も多くあります。
ホテルの場所は「新撰組屯所跡地」、ホテル別館・蔵は築104年の「旧桂久蔵邸の蔵」を改修したレトロな客室も人気です。 
ホテル内の「屯所の湯」からは眼下に函館湾が眺められ、泉質は黒鉛珪石(ブラックシリカ)鉱泉。鉄分豊富の茶褐色の湯として知られる近くの「谷地頭温泉」は公営から民営化されたばかり。異なる湯めぐりもお勧めです。 
hunburg.jpgまた、コンサート、落語会、趣向をこらした展示会などにも力が入れられていて、滞在中を楽しく過ごしてもらおうとの心くばりが、随所に感じられます。 
周囲の近海からの旬の魚介類を主にした料理に、ストレスなく育てられた大沼牛のハンバーグなど食メニューにもイチ押しがあります。 

6月の恵山つつじまつり、7月大沼湖水まつり、8月は函館港まつりとイベントも目白押しです。 

かどまる かどまる

*2011年9月6日*

モー君

「函館元町ホテル」で、築102年の歴史ある蔵に泊まってみませんか?

 函館市大町にある「函館元町ホテル」では、築102年の蔵を改修した蔵の宿「屯所の庵」に宿泊することができます。kuraroom.jpg
 これは、明治42年に大漁業家・桂久蔵邸の蔵として建てられたもので、函館市の景観形成指定建築物等に指定されているほどの貴重な建築物。
 2009年には1階部分を和客室に改修し、続いて今年春、2階部分を洋客室として新装。まるで豪邸の離れのような、北海道一古い建物を利用した客室となりました。
 客室の天井は総ヒノキ造りで、洋客室には丸いステンドグラスが入った窓などもあり、独特の雰囲気。しかも、バス・洗浄機付きトイレ、テレビ、冷蔵庫のほか、有線LANでインターネット接続もできます。kura01.jpg
 今回、築102年「蔵の宿」プランが設定され、2階洋客室の料金は、素泊まりで1室4人利用が1人4,500円〜、1室3人利用が1人5,500円〜、1室2人利用が1人7,000円〜。定員は4人までで、4人以上で利用する場合は布団セットが用意されます。
 また、同ホテル本館3階には、今年、黒鉛珪石(ブラックシリカ)鉱泉の大浴場「屯所の湯」がオープン。浴室の広い窓からは、函館湾の夜景を眼下に眺めることができます。
 マイナスイオンを放射するブラックシリカの効果によって、体が芯から温まるだけでなく、自然治癒力の活性化、血液サラサラbath002.jpg効果などが期待できます。
 ちなみに屯所という名称は、同ホテルの建っている地区が、約150年前の箱館戦争時、土方歳三が市中警備の任に着いたことで、新撰組の屯所として利用されたことに由来しています。
 異国情緒漂う街並みに佇む「函館元町ホテル」で、ぜひ北海道一古い歴史的建造物の客室に泊まってみてください。予約はお早めに!

かどまる かどまる

*2011年1月11日*

モー君

「函館元町ホテル」は、新撰組の屯所跡地に建っていた! というわけでユニークな宿泊プランをどうぞ!

 top_shinsen.jpg函館市大町4-6にあるおしゃれな「函館元町ホテル」の、ユニークな“新撰組屯所跡地の宿プラン”をご紹介します。
 客室は洋室ツインで、素泊まり1泊の宿泊料は、1室2人利用で1人3,900円〜というリーズナブルな設定。プラン特典として、ホテルオリジナル・土方歳三キャラクターの「とし坊シール」付きとなります。
 昨年春、同ホテル前に、「新撰組屯所跡地」という史跡案内板が設置されました。そこには、新撰組副長として名高い土方歳三と同地との関わりが記されています。
 実は昔、この辺りは称名寺という寺の敷地内で、幕末当時には英仏の領事館が置かれ、箱館戦争時に、土方歳三が市中警備の任に着いたことに伴い、ここが新撰組の屯所になったという経緯がありました。
 土方歳三が戦死を遂げた場所には諸説がありますが、故郷の日野市・高幡不動尊金剛寺には、箱館称名寺に土方歳三供養碑があるという記録が残されているそうです。
 goryoukaku.jpgその後、称名寺は明治12年の大火で焼失し、現在の船見町に移転。供養碑も当時のものは現存していませんが、昭和48年に有志が建立したものが見られます。
 こうした歴史ロマンの香りが漂う旧市街地に、100年前の蔵を併設した「函館元町ホテル」は佇んでいます。歴史好きなら今すぐ予約を!

かどまる かどまる

*2009年12月8日*

モー君

「函館元町ホテル」で100年前の蔵に泊まってみませんか?

 kura1.jpg函館市大町4-6にある「函館元町ホテル」では、今年7月から、100年前に建てられた蔵の中の和室に泊まることができるようになりました。
 同ホテルに隣接しているこの蔵は、明治42(1909)年、かつてオホーツクや樺太などで手広く商売を営んでいた大漁業家・桂久蔵邸の蔵として建てられたもので、以前は函館初の蔵を利用した喫茶店でした。
 現在でも、市の「景観形成指定建築物等」に指定されているこの蔵の1階部分を、旧豪邸の離れ感覚の和客室に改修。“蔵の宿”として新オープンとなりました。
 室内の天井は、往時を偲ばせる総檜作り。しっとりと落ち着いた、北海道では貴重な昔ながらの和の雰囲気を漂わせていながら、浴室に洗浄機付kura2.jpgきトイレ、インターネット有線LAN、テレビ、冷蔵庫などを完備しています。
 宿泊料は、1室1人利用で1泊素泊りが10,000円、2人利用で1人5,800円、3人利用で1人4,800円(オフシーズン価格)。食事は本館レストラン「海の時計」で食べられます(予約制)。
 レトロな雰囲気が似合う街・函館で、100年の歴史を持つ蔵に泊まってみませんか?

かどまる かどまる

*2008年12月4日*

モー君

函館新名物・大沼牛ハンバーグは「函館元町ホテル」で食べられます。

 euuae.jpg函館市大町にある「函館元町ホテル」で食べられる大沼牛ハンバーグが、函館グルメの新名物となりつつあります。
 「大沼牛じゅ〜じゅ〜鉄板ハンバーグ」という名のこの料理、以前は市内宇賀浦町にあったレストラン「カフェ&キッチン海の時計」のおすすめメニュー。同ホテル2階に、名物料理ごと引っ越してきました。
 その名のとおり、地元産の大沼牛を100%使用した分厚いハンバーグステーキが、鉄板で熱せられながらテーブルまで運ばれてきます。脂身が少なく、柔らかい赤身の味に定評のある大沼牛のうまみが凝縮された逸品で、値段も1,300円と良心価格。
 通常はランチで食べられますが、前日17:00までに予約すれば、ハンバーグディナーとして夕食でもOK。また、特別企画として、同ホテルの公式HP内「海の時計」に出てくるハンバーグ写真をクリックし、ページを印刷して持参すると、食事の方にプチケーキがサービスされます。
 同ホテルは、市内で最も函館らしいエリアにある洋館風ホテルです。大正元年に建てられた2階建ての土蔵が併設され、内部にはリラクゼーションと喫茶店があります。

かどまる